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○2007/9
6月3日に種まきした「ダッタンそば」ですが9日9日(日)はいよいよ刈り取りです。そして楽しみの「新そば祭」が始まります。
23日(日)は私も手伝いをしていますが3日間ありますからそば好きな人は是非お出かけください。日程は下記の通りです。

・日時 9月22日(土)23日(日)24日(月)
      午前10時〜午後4時
・会場 羊が丘展望台
だったんそばと普通のそばの食べ比べもあります。
○2007/8
7月29日(土)は大根の種まきに行ってきました。卒園児のおじいちゃん山口さんのご好意による「大根抜き」の準備のためです。
小さな種が50日後には大きな大根になる。
9月末に年長さんと一緒に行く度に感動しています。
畑つくり〜種まき〜水まき〜間引き〜虫取り数回(殺虫剤をかけないので虫がつきます)
成長するまでは手がかかるものですね。
○2007/7
6月3日(日)に種まきした「そば」と「大根」の成長状況を6月30日(土)にみてきました。
「そば」は30センチ程に成長していました。見事なものです。今年は晴天続きで成長が早いそうです。
そのため8月19日に予定をしていた「そばの花見」と「ダッタンそばの試食とそばの葉のてんぷら」を楽しむ会は8月5日に変更になりました。

大根のほうは雨が少ないせいか根は細く長く途中で伸びていました。ついでに間引きしたのですが細い割りに根が長いので一苦労でした。
「乾いた畑で大根のDNAは必死に水を求めた」感じでした。大根もえらい。

○2007/6
そばの話の続きです。
6月3日(日)ダッタンそばの種蒔きをしてきました。自分たちの食べるそばを種蒔きから脱穀まで、化学肥料や農薬を使用しないでこだわっていこうというものです。
これからの日程は
8月中旬 そばの花見(そばの葉のてんぷらとダッタンそばの試食会もあります)
  下旬 刈り取り 鳥立て 天日乾燥させます。
9月上旬 脱穀 製粉
9月22日〜24日 ダッタンそばまつり、ダッタンそば新そばの試食会「そばうち」を習いながら秋まで「そば」に関わってみます。

○2007/5
昨年の暮れから「手打ちそばの会」に入っています。
月二回の例会ですがなかなか参加できなくてまだ三回しか行ってません。新米の私はそば粉500g小麦粉100g水250gの計量からはじまります。
粉を合わせ、水回し、そして混ぜていくと、そばの香りが立ち上がってきます。1行程30分位ですが、汗が出てきます。
切り方も難しく「うどん」のようなものも入ってしまうのですが
打ち立ての味は格別で家族にも好評です。「大人の粘土遊び」も楽しいものです。

○2007/4
卒園児21名のうち10名が学童保育所コアラクラブに通っています。コアラクラブでは各小学校までお迎えに行きます。
又、延長保育、勉強指導、英語、水泳、そして夕食の取り組みが評価されているのだと思います。
入所希望者も多いのですが、定員以上は受けない方針は大事にしていきます。
ニコニコして帰ってきた一年生に聞いてみました。
「学校は楽しいですか」 ニコニコして『楽しい』

○2007/3
楽しみにしていた世界ノルデックもあっという間に終わりました。それでも、あこがれのマンニネンの滑りを見ましたから満足です。
世界レベルの高さにはびっくりですが、競技人口が増えれば日本にも可能性はあります。
スキーの原点は「クロスカントリースキー」です。半年は雪がある札幌です。野山に出て雪を楽しみましょう。

○2007/2
2月中旬の楽しみに美瑛で開かれる「宮様クロスカントリースキー大会」があります。
今年は30回記念大会でしたから張り切っていたのですが、雪不足のため中止になりました。
美瑛の丘の道路や畑を走るのですが、雪が少ないので作物を傷める事が理由のようです。

地球温暖化のことは心配していましたが、深刻な状況になっているようです。
これからの生活のあり方を考えていきたいと思いました。それにしても残念です。

○2007/1
休み中は、クロカンスキーの練習の毎日でした。年末にあまり出来なかった分を取り戻そうと31日はモエレに行きました。
シーズン始めでスキーはバラバラ、日々の練習の大切さを痛感しました。さすがに1月3日には例年のペースに戻ってきました。
それにしても雪が少ないですね。3日は真駒内に行ったのですが、コースの中に雪の無い所もあり、スキーを傷つけそうになって慌てました。
「街には無くて、山には降って欲しい」などと勝手なことを言っているうちに休みも終わり、今日は保育初めです。今年もよろしくお願いします。

○2006/12
雪も降り、札幌の街も雪景色です。10日(日)クロスカントリースキーの初滑りを楽しみました。
来年は札幌を舞台に世界ノルディック札幌大会が開かれます。世界トップの選手が来ますからとても楽しみです。
自然と親しみながら又自然を感じながら野山を滑るとても魅力あるスポーツだと思います。
道具を揃えてしまえばあまりお金がかからないところも気に入っています。(中島公園のスポーツセンターでは無料貸し出しもしています。)

○2006/11
11月号の文芸春秋臨時増刊号に「教育の力を取り戻す」という特別版がありました。
その中で印象的だったのは河上亮一先生の文で以下2文引用します。

「新しいこども」たちの最大の特徴は、自分が未熟だとは思っていないところにある。挫折の体験がほとんどなく、幼児の全能感がそのまま残っている。欲望や好みに合わないものは受けつけず、何でも自分で判断しようとする。

子どもは生まれたままの状態では、社会で生きていけない。大人の側が社会で生きていくための生活の仕方、文化をきちんと身につけさせることがどうしても必要になる

子育てで大事なことは、子どもが社会の中でしっかりと生きていけるようにすることだと思います。
長い道程ですが、楽しみながらも、時には我慢をさせることも必要なのでしょう。
「我慢のさせ方」については「家庭教育」の中にも出ていますので参考にして下さい。

○2006/10
10月8日(日)、30周年記念バザーは盛況の内に無事終了しました。あいにくの悪天候でしたが、約296名の参加者で楽しい一日を過ごすことができました。
たくさんの物品提供、そして当日の参加と、本当にありがとうございました。仕事の都合で参加できない方もいましたが、長い間のご支援には感謝の気持ちで一杯です。
30年という年月には、ひとつの区切りを超えた満足感もありますが、近年の子供たちを取り巻く環境を思うと喜んでもいられません。
NPO法人札幌ベビールームの設立趣旨でもあります「父母の皆様が安心して仕事ができる」「充実した保育」の2点をしっかりと守っていきます。
これからもご支援の程どうぞよろしくお願い申し上げます。

○2006/9
10月8日(日)は恒例の「すずらんまつり」です。
NPO法人札幌ベビールームのPRと親睦をかねて、毎年開いているのですが、今年は「30周年記念バザー」に取り組んでいます。
来年の2月18日に満30年になるのですが、同じ年度内ということで、季節の良い10月に開催することにしました。
カレーライス、ハンバーガー等の食堂バザーと手作りクッキー・ぬいぐるみ・にんぎょう等もある物品販売コーナーとお楽しみが一杯です。
30周年ですから、力も入っています。どうぞ、ご家族皆様でお出かけください。

○2006/8
7月29日(土)大根の種まきに行ってきました。
卒園児のおじいちゃん山口さんのご好意による「大根抜き」の準備のためです。
小さな種が50日後には大きな大根になる。9月末に年長さんと一緒にいくたびに感動しています。
畑作り〜種まき〜水撒き〜間引き〜虫取り数回(殺虫剤はかけないので虫がつきます)
成長するまでには手がかかるものです。

○2006/7
昨年の今頃は膝を痛めて、好きなランニングも出来ないでウオーキング等でのリハビリで過ごしました。
少しずつ良くなり、冬にはクロスカントリースキーも出来るようになりました。人間の回復力はたいしたものです。
昨年は大事をとって10キロにした札幌マラソンも今年はハーフが走れそうです。
昨年で学習した「無理はしない」を守りながら走りを楽しみます。


○2006/5
落語が好きで、年に3回位は聞きに行きます。その時いつも思うことは、力の差が歴然としていることです。
独演会の場合、前座が1つ、二つ目が1つ、そして真打は2つの話をします。
この3人の話のレベルを数字で示すなら、前座は1点、二つ目は20点、真打は100点です。
目の前でその差がはっきりとわかるのですから芸道も厳しいですね。


○2006/4
NHKBS放送で「フーテンの寅さん」のベスト5の放送をしていましたので、久しぶりに見ました。
大笑いしながら、時にはホロッとしながらの2時間でしたが、楽しませてもらいました。
そして、昔、昔になりますが、学生時代に帝釈天の近くでバイトをした時のことを思い出しました。
昼休みに、参道の団子屋さんで「寅さんは?」と聞きますと「旅に出てるよ」の返事に大笑いしたものです。
あれから37年になりました。過ぎ去りし年月は本当に早いものですが、「まだまだ、これから」の気持ちで新年度に取り組んでいきます。


○2006/3
12日(日)モエレ公園へ、クロスカントリースキーの練習に行ってきました。クロスカントリースキーは降った雪を圧雪状態にしたコースを滑ります。
モエレ公園はクロカン用に整備してありますから練習コースになっています。好天に恵まれ、青空の下で気持ちよく滑ってきました。
ソリ遊びの家族はチラホラでした。町中から25分で行ける遊び場です。
3月中は雪があります。天気が良かったら、ソリを持って是非お出かけください。


○2006/2
1月28日の北海道スキーマラソンに参加しました。シーズン初めでもありますから、 10キロにしました。
今まで自己流でやってきたので、なかなか上達しませんでした。
昨年の春1回と今年のお正月に1回と上級者に教えてもらったところ、上手になりました。
もう少し、レベルアップしたら道内の7つの大きな大会「セブンスター」に出てみたいものです。最長は85キロです。


○2006/1
平成19年2月18日で創立30年になります。過ぎ去った年はあっという間でした。早いものです。18年度内ということで、気候の良い18年10月8日に「創立30周年の記念行事」を行うことにしました。詳しくは又ご連絡しますが、日程だけは押さえて下さい。皆様のご協力をお願い申し上げます。

○2005/12
発表会が終わると二重の意味でホッとします。
一番目は子どもたちの発表が予定通り無事終了したことの安堵感です。
そしてもうひとつは毎年恒例になっている「園長の手品」が今年も役割を果たした満足感です。
「今年は去年よりも良かった」という話がチラホラ、出ますと、それが身びいきのチラホラでも本人は大満足です。
来年のことを考えながらニンマリとしています。

○2005/11
昨日(11月6日)、この季節にしてはめずらしく暖かかったので豊平川河川敷きまでジョギングしました。
途中、中島公園のキタラの前を通っていくのですが、パークホテルの横にあるイチョウ並木のことを思い出し、少し遠まわりしてみました。
あたり一面が黄色の世界になっていました。きれいでしたね〜。
今年は秋の期間が長いせいか紅葉がきれいです。
手稲山にも雪が降り、街なかにもそろそろ雪の便りも聞こえそうな季節ですが、色づいた葉がパラパラと舞い落ちる中を気持ち良く走ってきました。

○2005/10
コアラサッカーチームが誕生して約一年になりました。「放課後をより豊かなものに」がスタートで、当初は月4回でしたが、経費のこともあり、月2回にしました。
コアラクラブの子どもたちだけではなく、「地域の小学生も」と考えていたのですが、会場確保の関係でそこまでの広がりにはなっていません。
コアラの子どもたちのサッカーも「らしく」なってきましたので、「ワイワイとスポーツを楽しむ」そんな風景が町に増えることを願って、根気良く続けていきます。

○2005/9
5月の連休に痛めた膝も順調に回復し軽いランニングは出来るようになりました。それにしても人間の体は微妙なバランスの下で動いているのですね。寒いときの一寸した無理で「痛めたり」、又、少しずつのリハビリで「又もとにもどる」のも、不思議なものです。そんなわけで、今年の札幌マラソンは10kmにしました。のんびりと、秋の豊平川河川敷きを走ります。毎年のことですが、終了後の「鶏走会の打ち上げ会」が楽しみなんですね。

○2005/8
8月10日(水)、コアラクラブの夏休み登山で「三角山〜大倉山の縦走」に行って来ました。参加者は小学生15名、引率4名でした。
暑い日でしたが、札幌の街並みもきれいにみえてなかなか良い眺めでした。札幌近辺には自然に親しめる場所も多いので是非、お出かけ下さい。
お弁当と飲み物とおやつで一日楽しめます。そんな機会を子どもたちは楽しみに待っていますよ。

○2005/7
コアラクラブのサッカースクールもだいぶ定着してきました。今年度は5月から月2回のペースで進めていますが、子どもたちも張り切っていました。特に、6月は好天にも恵まれて楽しめたようです。
「ルールを守り、協力しあうことでゲームができる楽しさを知ってほしい」と願って始めたのですが、まだまだゲームになっていない場面も多いようです。
「回数を重ねる」ことで学習していくことでしょう。遊ぶことも「継続は力なり」ですね。

○2005/6
5月29日(日)豊平川まで自転車でのんびりと出かけました。よさこい祭の練習をしている団体もあり、なんとものどかな一日でした。
小学校での運動会も多かったようですが好天でよかったですね。
さて、豊平川へ行って驚いた事は水量の多さです。ゴーゴーと音を立てて流れていました。
大雪のため、豊平峡ダムも満杯になっているのでしょう。それにしても見事な水量でしばらく眺めていました。
いつものランニングではなくてサイクリングにしたのには理由がありまして、連休中に走りすぎて「膝」を痛めたためです。
しばらくはリハビリをかねてサイクリングです。

○2005/4
16年4月から12丁目移転したコアラクラブですが、保育園の近くにスペースがみつかって本当に良かったです。
3月27日に新一年生の入所式がありましたが、大通すずらん保育園の卒園児が7名と他の園から3名で計10名になりました。
 総数29名を4月からは3名の指導員で見守っていきます。又、警備会社と緊急警備の契約(保育園も同じ)もしましたので、子ども達の安全についてはしっかりと対応していきます。

○2005/2
1月30日(日)は北海道スキーマラソンでした。シーズン始めなので10キロに申し込んだのですが練習不足を心配してました。
そこえきて、前日の天気予報では「大荒れ」と出ていましたので、一寸気後れしてしまいました。
それでも早めに起きてみると、テーブルの上に娘からのメッセージがありました。「お弁当つくりました。頑張ってね」とあります。
これでは止めるわけにはいけません。カーテンを開けるとこれまた「快晴」。どうやらスキーにいく運命だったようです。
約1時間のスキーマラソンでしたが、娘の後押しのおかげで楽しい一日を過ごすことが出来ました。

○2005/1
年を重ねると体力は落ちていきますが鍛えることによって維持または多少進化もします。
2003年の札幌ハーフマラソンの記録は2時間12分でしたが2004年は2時間7分でした。理由は練習量を増やしたことです。
今年も豊平川から真駒内にかけて四季折々を楽しみながら走ります。
先づは冬のお楽しみ、クロスカントリースキーから始めていきます。
歩くスキーについては12月27日にコアラクラブの冬のレクレーションでも取り組んでみました。
中島体育センターで無料の貸し出しをしていますので、天気の良い一日親子で楽しんでください。運動不足解消に最適です。
服装は汗をかきますからゲレンデスキーよりは薄着が良いでしょう。汗ふきタオルも忘れないでください。
連絡先:011-530-5906

○2004/12
10月は週一回のペースでレッスンしてきたコアラクラブのサッカー教室ですが、11月からは室内で月1回のレッスンになります。
会場を捜すのが大変なのですが来春へつないでいくためにも月1回のレッスンはしっかりと確保していきます。
「ルールを守って楽しく遊ぶ」ことをサッカーを通じて伝えていきたいからです。
そしてこの楽しさをコアラクラブだけのものとしないで近所の子供たちにも伝えていきたいと思っています。
「みんなでわいわいスポーツを楽しむ」そんな光景が増えてほしいものです。
この「わいわい」が今のお子供たちの経験の中で足りないような気がしています。

○2004/11
ひまわり組の年長さんと円山登山にいってきました。(10月18日)
円山は鬱蒼とした森のイメージでしたが、木々が台風に倒されて明るくなっていました。
元に戻るのには何百年とかかるのでしょうね。改めて自然の力の凄さをかんじました。
そんな中にも明るいニュースがあります。
中腹になる「神木のような巨木」はしっかりと立っていたのには感激しました。

○2004/10
コアラクラブサッカークラブが誕生しました。「放課後をより豊かなものに」がスタートでした。
みんなでワイワイとスポーツを楽しむそんな時間、空間が今の子ども達に不足していると思いました。
そこで「ルールを守って楽しく遊ぶ」ことを手軽なスポーツ(用具等の意味)であるサッカーを通じて伝えていきたいと「NPO法人さっぽろAMスポーツ
クラブ」に相談しましたところ協力を得ることが出来ました。円山サブグランドで9月27日から週1回のレッスンです。
初日はコアラクラブの子供達のみでしたが、アントニオコーチ(ブラジル日系三世)の楽しい指導の下、ボール遊びに熱中していました。
この楽しさを「地域の小学生」にも伝えていきます。
「ワイワイとスポーツを楽しむ」そんな風景が町にふえたら放課後の子供達の表情ももっと生き生きしてくるのではと思っています。

○2004/7
7月4日(日)花フェスタ会場の大通公園へ行ってきました。
天気も良く、又最終日ということもあって大勢の人で賑わっていました。
保育園の玄関前の花の入れ替え時期も近いので、1ヶ300円の花が5ヶ1000円になっていたので買ってきました。
楽しみにして下さい。花の管理には「土、肥料、水、日当たり、」といろいろありますが、
@肥料等は与えすぎてもいけない
Aそれは花の種類によっても違う
なかなか奥の深いものです。

○2004/4
4月17日(土)には年度始めの懇談会がありました。その中で「家庭教育その2」についてお話しました。
P110を紹介します。
「もし、子供が、泣いたりわめいたり、かんしゃくを起こしさえすれば、ほしいものが手に入ると思い込んでいるようでしたら、もうその手は使えないということを悟らせるために、しばらくの間かんしゃくを無視する必要があります。(中略)
そういっても、子供が辛がっているのを放っておいてはいけません。
「かわいそうね、でもほしいものをあげるわけにはいかないの」と言ってください。
かんしゃくが起こりそうになったら抱きしめたりなだめてやると早くなおります。」
子育ては「親育ち」とも言われています。楽しみながら一緒に成長していきましょう。

○2004/2
冬になって楽しみにしているのがクロスカントリースキーです。今年も真駒内公園で練習し、25日(日)には北海道スキーマラソンに参加してきました。晴天の北広島の丘は「シバレ」あり、最高のコンディションでした。
シーズン初めですから無理のない10キロコースにして気分よくスタートしたまでは良かったのですが、後ろから突っ込んできた「おじさん」にひっかけられてステーン!!急いで起き上がって前を見るとその「おじさん」は次々に4人も転ばして行ってしまいました。
私達が参加した10キロコースは順位を競うレースではなかったのですから「本当に困ったおじさん」です。
反面教師として学ぶことにしました。